【えんfunding】登録に必要な本人確認用保険証のマスキングの場所は? | たまブログ

【えんfunding】登録に必要な本人確認用保険証のマスキングの場所は?

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【えんfunding】登録に必要な本人確認用保険証のマスキングの場所は?

こんにちはいつもご訪問いただきありがとうございます。

今回は、【えんfunding】登録に必要な本人確認用保険証のマスキングの場所は?

と言う事で調べてきましたので最後までよろしくお願いします。

 

2020 年 10 月 1 日より、各保険証を身分証明書として本人確認を行う場合、 「記号」「番号」「保険者番号」「QR コード」等の情報が記載された部分へマスキング(透過しない紙などで隠す事)を施したものを提出する必要があるそうです。

厚生労働省 医療保険の被保険者等記号・番号等の告知要求制限についてより

 

■健康保険被保険者証(表面)マスキング箇所

画像はえんファウンディング公式サイトより

 

■健康保険被保険者証(裏面)マスキング箇所
hokenshou

画像はえんファウンディング公式サイトより

 

※❺❻❼については、記載がある場合のみマスキング処理をお願いします。なお、既に専用シール等で隠されている場合は、マスキング処理は必要ありません。

■国民健康保険被保険者証(表面)マスキング箇所
hokenshou

画像はえんファウンディング公式サイトより

 

※❹については、QR コードが記載されている場合のみマスキング処理をお願いします。

■国民健康保険被保険者証(裏面)マスキング箇所
hokenshou

画像はえんファウンディング公式サイトより

 

※❺❻❼については、記載がある場合のみマスキング処理をします。なお、既に専用シール等で隠されている場合は、マスキング処理は必要ありません。

■国民健康保険被保険者証(紙型)マスキング箇所
hokenshou

画像はえんファウンディング公式サイトより

 

マスキング処理の方法

各保険証の原本を撮影およびスキャン等にて画像ファイルに変換される際、透過しない紙などをマスキング箇所に貼付し、撮影およびスキャンを行ってください。

なお、マスキングを指定されている箇所以外の部分(有効期限や発行者印など)が隠れている画像ファイルをご提出いただいた場合、 本人確認書類として受け付ける事ができない場合がありますので、注意してください。

会員登録のために必要な書類はこちらから

本人確認書類

①オンライン認証にて本人確認書類を提出される場合
(次のいずれか一点とお客様の容貌の撮影)

  • 運転免許証
  • 住民基本台帳カード(顔写真付きのもの)
  • 日本国パスポート(顔写真貼付面、所持人記入欄)(注1)
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)の表面のみ
  • 運転経歴証明書
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

②えん funding サイト内にて本人確認書類を提出される場合
(次のいずれか二点の画像ファイル)

  • 運転免許証
  • 住民基本台帳カード(顔写真付きのもの)
  • 日本国パスポート(顔写真貼付面、所持人記入欄)(注1)
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)の表面のみ
  • 運転経歴証明書
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 各種健康保険証(注2)

銀行口座確認書類(本人確認書類提出方法に関わらず必要)

(次のいずれか一点の画像ファイル)

  • 通帳
  • キャッシュカード
  • インターネット銀行の口座を希望されるお客様につきましては、 ご利用のインターネット銀行のシステムにログインしていただき、「銀行名/支店名(支店番号)/口座名義人/口座番号」が分かる画像のキャプチャー画像(スクリーンショット)

※確認書類は発行後3ヶ月以内/有効期限内のものをご用意ください。
※書類が複数枚に渡る場合、全てのページが必要となります。
※官公署が発行する書類は公印のあるページが必要となります。

※注1
2020 年 2 月 4 日以降に発給申請された日本国パスポート(2020 年旅券)につきましては、所持人記入欄の廃止に伴い、現住所の確認ができない事から本人確認書類として受け付ける事ができません。 なお、2020 年 2 月 3 日以前に発給申請された有効期限内の日本国パスポートについては、本人確認書類として受け付けいたします。
※注2
各保険証に記載されている「記号」「番号」「保険者番号」等をマスキング(隠す事)を施した画像を提出いただきます。 詳細は、後述の「会員登録について:No.7 保険証のマスキングはどのようにすれば良いですか。」をご参照ください。 また、健康保険被保険者証など、表面に現住所の記載が無い保険証については、必ず裏面の住所欄に現住所が記入されているものを提出してください。

 

 

【えんfunding】とは?

 

画像はえんファウンディング公式サイトより

【えんfunding】はこんな会社です。

ファンドを運営するのは30年の実績を持つ「えんホールディングスグループ」

ファンドの企画や物件の管理など、不動産の運用における重要なポイントを見定め、確かな経験を基にグループ一丸となってあなたの運用をサポートしてくれます。

会社名株式会社えんホールディングス
所在地福岡県福岡市博多区住吉3丁目12番1号 えん博多ビル
設立1989年11月
代表者代表取締役 原田 透
資本金1億円
事業内容建築・開発・総合管理・クラウドファンディング
免許番号宅地建物取引業 国土交通大臣(5)第5921号
マンション管理業 国土交通大臣(4)第091519号
第二種金融商品取引業 福岡財務支局長(金商)第57号
不動産特定共同事業 福岡県知事第6号

福岡におけるデザイナーズマンションの先駆者として、平成12年に自社ブランド「エンクレスト」を立ち上げ、その販売を軸に展開。創業より現在に至るまで、時代の変化と共に様々な事業分野を創出し、用地取得、建築から販売、賃貸仲介、賃貸管理、建物管理、アフターフォロー等、えんホールディングスグループです

福岡の「えんfunding」特徴

福岡の「えんfunding」では、1口1万円という少額から手軽に始められるうえ、レポートが提供されるため不動産投資への知識やノウハウを得ることができ、まるで実際の不動産オーナーのような体験が得られ不動産投資が未経験の方にも安心して取り組みができ、募集するファンド案件は、賃貸市場でも人気のえんホールディングスグループが手掛けるデザイナーズマンションを対象としています。

投資家にとって、1口1万円という少額から手軽に始められ、不動産投資をより身近に体験できる点も魅力ですね。

「えんfunding」利用するデメリット・メリット

デメリット

ファンドへ出資いただいた後、そのファンドの運用期間が終了するまでの間は、原則途中で解約や売却ができません。
出資金は元本保証されません。ファンドの運用状況によって出資いただいた元本は毀損する場合があります。※優先劣後システムを採用する事により対策を講じています。

 

メリット

出資は小口で募集され、1口1万円から少額で始められます。運用期間中の運営費や、会員維持費なども発生しません
運用状況などはお持ちのスマートフォンから確認でき、操作も簡単。不動産投資における専門的な知識やノウハウがなくても取り組めます

 

優先劣後システムによるリスクの低減

 

「優先劣後システム」とは?

優先劣後システムとは、出資いただいたお客様を「優先出資者」、事業者である当社を「劣後出資者」と定め、元本の償還および分配金の支払いを優先出資者から優先的に行い、優先出資者の元本および分配金の安全性を高める仕組みです。

 

 

運用期間中における空室や修繕費の発生などによりファンドの収益が減少した場合であっても、まず劣後出資者の分配金から引き下げるため、収益の減少が一定割合を超えない限り優先出資者の分配金に影響はありません。

また、物件売却時に売却価格が出資総額を下回った場合においても、発生した損失が劣後出資割合の範囲内であれば、優先出資者へ償還される元本に影響がない仕組みです。

えんfundingのファンド案件は、賃貸市場でも人気のデザイナーズマンションを対象としています。入居者様を大切にしているかどうかという点に目を配り、投資家様が「自分でも住みたいくらい」と感じていただけるような物件選びをしています。

えんfunding無料登録で1口1万円から福岡の物件に投資をしてみませんか?

 


 

えんfunding 登録手順を紹介します。

 

1・会員仮登録をします

まずはえんfundingをクリックします。

上の画面が出たら新規会員登録をクリックします

 

 

クリックすると下記の画面になるので必須項目を記入します

 

 

 

 

メ-ルアドレス、パスワード、秘密の質問とその答えを入力承認事項を確認して会員仮登録完了ボタンをクリックすると登録した情報の確認画面が出ますので間違いがないか確認したら会員仮登録を完了するボタンをクリックすると

「本登録URLのご案内」メ-ルが届きます。

2・本登録URLの案内メールを確認する

会員仮登録画面にて入力いただいたメールアドレスへ「本登録URLのご案内」メールが届きます。こちらのメールに記載された本登録URLをクリックし、会員本登録画面にて必要事項を入力してください。その際、出金先口座(分配・償還金の返金先口座)の情報が分かる書類の画像データをアップロードするので用意しておいてください。

その後、スマートフォンよりオンライン認証(TRUSTDOCK社提供)にて本人確認(身分証明書の原本と、ご本人様の容貌の撮影)を行っていただきます。規定の顔写真付き身分証明書をご用意ください。

 

※スマートフォン、顔写真付き身分証明書のご用意が難しい場合は、郵便ハガキ(転送不可)による本人確認も対応してくれます。

STEP2にてご用意いただくもの
・口座書類(金融機関名、支店名、口座番号、口座名義が分かるもの)を撮影した画像データ
・顔写真付き身分証明書(運転免許証、マイナンバーカードなど)

3・審査完了後、本人確認コードの発行・入力

本登録申請後、当社にてアップロードいただいた書類の確認と、所定の審査を行います。

書類に不備が無く、審査を通過いただきますと『本人確認コード』が記載されたメールをご登録のメールアドレスへ届きます。

本人確認コードを受け取ったら、マイページにログインして、本人確認コード入力画面に入力してください。

※STEP2にて郵便での対応を選択された方には、郵便ハガキ(転送不可)にて本人確認コードを通知。この場合、会員登録完了までに1週間程時間がかかります。

4・会員登録完了

会員登録が完了するとログイン後、希望するファンドに投資申込が可能となります。
ファンド案件を選んで、詳細内容等を確認のうえ、投資申込に進んでください。

5・投資申込・重要書類の確認

募集中の案件の中から、投資案件の概要・リスク・電子取引業務に係る重要事項説明書・契約成立前書面を確認のうえ、申込手続きを行います。手続きは全て本サイト内で完結します。

6・ファンドの成立・出資金のご入金

ファンドの申込が確定したら、投資申込をした投資家へ、契約成立時書面と出資金入金の案内がメールに届きます。必ず期限までに指定口座へ入金してください。

  • ※出資金のご入金にあたっての振込手数料は本人負担となります。
  • ※本人以外の振込依頼人名義での入金は受付できません。
  • ※万が一、振込依頼人名義と異なる名義で入金した場合は、振込元の金融機関より組み戻しの手続きをしましょう。
  • ※組み戻しの手続き方法は、金融機関毎に異なるので、振込元の金融機関へ問い合わせてください。
  • ※えんファウンディング指定の出資金入金口座は、お客様によりそれぞれ支店名および口座番号が異なりますので注意してください。

7・運用開始

入金後、ファンドの運用が開始されます。運用状況はマイページにて確認できます。償還までの間、出資されたファンドに関して必要な手続き等は原則ありません。

8・分配・償還

出資いただいたファンドの運用状況に応じて、分配金額と出資金の払戻し額が通知されます。分配および払戻しの詳細についてはマイページにて確認してください。

9・出金

マイページメニューの[入出金]>[出金依頼]より、出金申請フォームへ進みます。
出金申請額を入力し、「出金内容を確認する」ボタンをクリックします。内容に問題がなければ、出金依頼を完了してください。

※会員本登録時に設定された出金先口座の情報が誤っている場合、当社よりお客様へ正しい情報の確認をさせていただきます。
※出金依頼をお客様が行わない場合でも、最終ログイン日から90日を経過した時点で、自動的に出金されます。

 

登録はこちらから【えんfunding】


 

えんfunding不動産投資クラウドファンディングまとめ

 

登録に必要な本人確認用 保険証のマスキングの場所はわかりましたでしょうか?

今は登録時の本人確認に必要な書類としてマイナンバーや免許証などを使って登録することが多いですね。

一回ですんなり登録できないこともありますが昔みたいに登録に時間がかからなくなったのはとても便利になりました。

 

福岡の「えんfunding」では、1口1万円という少額から手軽に始められるうえ、レポートが提供されるため不動産投資への知識やノウハウを得ることができ、まるで実際の不動産オーナーのような体験が得られ不動産投資が未経験の方にも安心して取り組みができ、募集するファンド案件は、賃貸市場でも人気のえんホールディングスグループが手掛けるデザイナーズマンションを対象としています。

投資家にとって、1口1万円という少額から手軽に始められ、不動産投資をより身近に体験できる点も魅力ですね。

今回も最後まで読んでがいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

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