生活で困ってる方を支援をしている所を紹介します | たまブログ

生活で困ってる方を支援をしている所を紹介します

生活していくのに困っている役立つ情報まとめ

国が支援をしている、地方自治体が支援をしている、個人で支援をしている情報を提供します

毎日を生きていくのも精一杯、先が見えないもう限界、そんなあなたの生活が少しでも回復しますように!

  1. 様々な事情で暮らしにお困りの方のための相談窓口 政府広報オンライン
  2. 生活に困っている。厚生労働省
  3. 本当にお金に困った時に相談できる公共機関・団体・制度リスト【状況・目的別】
    1. お金や生活に困っている人を支援する団体・制度まとめ
  4. 福岡市生活自立支援センター
    1. 生活にお困りの方を支援します
    2. 自立相談支援事業
    3. 住居確保給付金の支給
    4. お知らせ
    5. 福岡市生活自立支援センターとは
  5. 生活で困ったら・にいがた青年ユニオン
    1. 生活保障制度を活用して生活を立て直しましょう
    2. カードローンには手を出さないで!
  6. お困りの方へ|特定非営利活動法人エス・エス・エス
  7. お金無償支援投稿 – お金無償支援掲示板
  8. 市役所でお金を借りる最短の方法
  9. 生活にお困りの方を支援する相談窓口の一覧はこちらです。(生活困窮者自立相談支援機関)
  10. 生活にお困りのとき札幌市
  11. 住まいに困っている東京都福祉保健局
  12. 全国の消費生活センター等・国民生活センター
    1. 消費者ホットライン(全国統一番号)
  13. いのちと暮らしの相談ナビNPO法人 自殺対策支援センター ライフリンクが運営する「生きる支援の総合検索サイト」です。
  14. 新型コロナウイルス感染症を踏まえた生活福祉資金制度による緊急小口貸付等の特例貸付について
  15. 生活困窮者支援・横浜市
  16. 生活が苦しいとき:大阪の生活困窮者の相談窓口、住宅確保給付金やフードバンクなどの情報
    1. 『路上脱出・生活SOSガイド』大阪編より

様々な事情で暮らしにお困りの方のための相談窓口 政府広報オンライン

 

働きたくても仕事がない、家族の介護のために仕事ができない、再就職に失敗して雇用保険が切れた、あるいは、社会に出るのが怖くなった……。さまざまな困難の中で生活に困窮している人に包括的な支援を行う「生活困窮者自立支援制度」が平成27年4月から始まりました。就職、住まい、家計など暮らしに悩みを抱えた人は、一人で悩まず、まずはお住まいの都道府県や市町村に、相談窓口についてお問い合わせください。家族や周りの人からの相談も受け付けます。

失業して生活にお困りの方など、
一時的に生活資金などが必要な方を支援するための
「生活福祉資金貸付制度」があります。
暮らしに役立つ情報・政府広報オンラインより引用

 

生活に困っている。厚生労働省

  • 失業により、住居を失った方や、雇用保険の受給資格がなく生活にお困りの方に対しては、求職活動中に必要な生活費などの貸付の制度や家賃の支援の制度があります。住居を失った方については、あわせて、新たな住居を確保するための敷金・礼金などの費用の貸付を受けられる制度もあります。
  • どこで受付を行っているのか、利用するためにどのような審査があるのかは、制度によって異なりますので、よくご確認ください(あなたが利用できる制度はこちら)。
    ― 住宅支援給付総合支援資金貸付
    ― 住居を失った方がこれらの支援が開始されるまでの間の生活費をまかなえない場合は、
    臨時特例つなぎ資金貸付の利用が可能です。

      • 厚生労働省より引用https://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/safety_net/c.html

    お金や生活に困っている人を支援する団体・制度まとめ

    まず、本当にお金がない方・生活に困っている方を支援する団体や制度を下記にまとめてみました。

    状況利用できる団体や制度
    病気やケガで働けず、収入がない傷病手当金
    家賃を払えない・住むところがない住居確保給付金、一時生活支援事業
    借金問題で苦しんでいる法テラス、日本クレジットカウンセリング協会
    お金がなくてご飯を食べられないフードバンク
    生活費を借りたい生活福祉資金の緊急小口資金
    住むところがないワケあり母子家庭母子生活支援施設
    お金がなくて医療費を払えない一部負担金減免制度、無料低額診療事業
    本当にお金がなくて生活できない生活保護

    また、「問題を複数抱えていて、どこに行ったらいいのかわからない」「とにかくすぐにお金の相談をしたい」という場合は、生活困窮者自立支援制度を利用しましょう。

    生活困窮者自立支援制度では、担当者が各々の相談者にあわせて、「どういった支援が必要か」「どの制度を利用できるか」を検討します。

    そして、ひとりひとりに合った支援プランを作り、生活を立て直せるようサポートするわけです。

    では、上記の表に挙げたそれぞれの団体や制度について説明していきましょう(生活困窮者自立支援制度については、この記事の最後で詳しく説明しています)。

 

福岡市生活自立支援センター

生活にお困りの方を支援します

自立相談支援事業

あなただけの支援プランを作ります
生活に困っているが、どこの窓口に相談すべきかわからない場合など、まずは福岡市生活自立支援センターに相談ください。支援員が相談を受けて、どのような支援が必要かをあなたと一緒に考え、具体的なプランを作成し、寄り添いながら自立に向けた支援を行います。
※福岡市生活自立支援センターでは、金銭貸付を行っておりません。
関連機関の情報提供を行います。

住居確保給付金の支給

家賃相当額を支給します
離職などにより住居を失った方、または失うおそれのある方には、就職に向けた活動をすることなどを条件に、一定期間、家賃相当額を支給します。生活の土台となる住居を整えた上で、就職に向けた支援を行います。
※一定の資産収入等に関する要件を満たしている方が対象です。

福岡市生活自立支援センターより引用

生活で困ったら・にいがた青年ユニオン

生活保障制度を活用して生活を立て直しましょう

失業によって収入が途絶えたり、アパートを追い出されたり、正社員でも収入が激減して貯蓄がなくなって、生活が苦しくなる人が多くなっています。そんなときのために人間として最低限の生活ができるようにみんなで支え合う制度があります。普段、国に預けている税金を困った人のために使うことは、人間として当然のこと。意外に知られていない生活保障制度を活用して、生活を建て直しましょう。そして、建て直したときには、あなたの力を他に困っている人のために使ってください。にいがた青年ユニオンより引用

カードローンには手を出さないで!

生活費が厳しくて、ついつい手軽なカードローンにはまり自己破産してしまうケースがあります。生活費の借金は、確実に収入の入る範囲でしか行わないでください。

どうしてもやむを得ない場合は、低所得者用に社会福祉協議会で運用している生活福祉資金等を考えてください。ただし、これも審査に若干の時間がかかります。

借金があると、生活保護を受けようとするときには、基本的に破産手続きなどが必要になります。

基本的には、これから見ていく公的福祉制度を活用してください。

にいがた青年ユニオンより引用

お困りの方へ|特定非営利活動法人エス・エス・エス

SSSでは住まいや生活に困っている方の相談を受け止め、それぞれが抱える問題を解決していくための様々な支援メニューを用意しています。
大まかな流れは相談、住む場所の確保、生活再建、療養、仕事探し、アパート探しや老人ホーム探しとなりますが、
その方にあった個別のサポートをさせていただきます。

特定非営利活動法人エス・エス・エスより引

 

お金無償支援投稿 – お金無償支援掲示板

お金無償支援投稿より引用

 

市役所でお金を借りる最短の方法

市役所でお金を借りる制度というのはいくつかあります。

市役所で貸しているお金は消費者金融や銀行のカードローン(資金使途自由のローン)とは違い、公的なお金になるので前提として資金使途は限られてきます。

市役所や公的機関で取り扱う制度は主に生活困窮者の救済や、生活立て直しを目的に運営されています。

消費者金融や銀行ではないので即時に対応してくれて即日融資…というのが難しいことは理解しておきましょう。
期間としては10日~1ヵ月くらいはみておくべきです。(超緊急の場合は別途相談しましょう)

お金を借りるならまず住んでいる場所を管轄している市役所に足を運ぶ必要があります。
そして状況を相談することからスタートしましょう。

緊急小口資金貸付制度(一時的に生活費が必要なら注目)
経済的に困窮していて貯蓄もなく一時的に生活費が必要な場合に門戸が広く開放されている融資の制度で、「緊急小口資金貸付制度」というのがあります。

緊急小口資金貸付制度の限度額は10万円です。

審査の結果次第で20万円になったり50万円になったりするわけではなく、限度額が10万円なのであくまでも緊急時に必要な金額だけお金を借りる制度になります。

担当は「社会福祉法人 全国社会福祉協議会」というところです。

市役所でお金を借りる最短の方法。緊急小口資金貸付制度より引用

 

生活にお困りの方を支援する相談窓口の一覧はこちらです。(生活困窮者自立相談支援機関)

生活に困っている

収入が少なく家計が厳しい

仕事が見つからない

働きたくても、働けない

経済的な悩みとともに、日々の生活で悩みがあり、どこの誰に相談すればよいのかわからない方、一人で悩まず、まずはお住まいの相談窓口にお問い合わせください。

生活困窮者自立支援制度ポータルサイト トップページはこのリンクをクリック

生活にお困りの方を支援する相談窓口はこちらです(生活困窮者自立相談支援機関)より引用

 

生活にお困りのとき札幌市

生活困窮者自立支援事業について

生活全般の困りごとの相談支援窓口

札幌市生活就労支援センター・ステップ

住むところがない方のための相談支援窓口

札幌市ホームレス相談支援センターJOIN

その他の生活困窮者自立支援事業

家計改善支援事業

札幌まなびのサポート事業・まなべぇ

札幌市より引用

 

住まいに困っている東京都福祉保健局

 

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。TOKYOチャレンジネット

住まいを失い、インターネットカフェや漫画喫茶などで寝泊りしながら不安定な就労に従事している方や離職者の方をサポートする相談窓口です。住居がないことによる生活不安の相談から、住宅確保に向けてのサポート、さらにあなたに適した仕事についての就労相談まで総合的な相談を行っております。東京都内に直近6ヶ月以上生活している方が対象となります。
詳しくは、電話0120-874-225
所在地:東京都新宿区歌舞伎町二丁目44番1号 東京都健康プラザハイジア3階

離職中で、住まいと仕事の相談をしたい、介護の仕事に就きたい。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。TOKYOチャレンジネット(介護職支援コース)

介護職員初任者研修課程を無料で受講、就労支援、就職支度金を貸付(償還免除制度あり)のサポートがあります。
詳しくは、電話0120-874-225
所在地:東京都新宿区歌舞伎町二丁目44番1号 東京都健康プラザハイジア3階

離職中で、住まいがない、又は住まいを失うおそれがある。

 離職後2年以内で65歳未満の住居を失うおそれのある方などに、就職に向けた活動をすることなどを条件に、一定期間家賃相当額を支給する住居確保給付金制度を利用することができます。
そのほか、生活や家計相談などの各種支援も実施しておりますので、詳しくはお住まいの地域の自立相談支援機関へお問い合わせください。

お住まいの地域の自立相談支援機関

(「生活困窮者自立支援制度について」のページへ移動します。)

住まいに困っている東京都社会福祉保健局より引用

 

全国の消費生活センター等・国民生活センター

消費生活センター等では、商品やサービスなど消費生活全般に関する苦情や問合せなど、消費者からの相談を専門の相談員が受け付け、公正な立場で処理にあたっています。

消費者ホットライン(全国統一番号)

「消費者ホットライン」188 日本全国のお近くの消費生活相談窓口をご案内します。

  • 消費者ホットラインは、「誰もがアクセスしやすい相談窓口」として開設されたものです。
  • 相談を受け付けるにあたっては、円滑な相談処理を実施するために、氏名、住所、電話番号、性別、年齢、職業をお聞きします。
  • 土日祝日は、都道府県等の消費生活センター等が開所していない場合、国民生活センターに電話がつながります。(一部地域や年末年始、国民生活センターの建物点検日を除く)
  • IP電話など、一部の電話からはつながりません。
  • 通話料金はご利用の電話会社のサービスによって異なります。窓口へおつなぎする前には、「○○秒ごとに、およそ○○円」というアナウンスが流れます。携帯電話会社の通話料定額サービス等でも、別途ナビダイヤル通話料が発生します。
  • 詳細につきましては消費者ホットライン(消費者庁)をご覧ください。

独立行政法人国民生活センターより引用

 

いのちと暮らしの相談ナビNPO法人 自殺対策支援センター ライフリンクが運営する「生きる支援の総合検索サイト」です。

いのちと暮らしの相談ナビは、NPO法人 自殺対策支援センター ライフリンクが運営する「生きる支援の総合検索サイト」です。
多重債務や過労、いじめや生活苦など、様々な問題を抱えている人たちが、日本中にある多種多様な「生きるための支援策」の中から、それぞれのニーズに合ったものを迅速かつ的確に探し出せるようになればと開設しました

いのちと暮らしの相談ナビより引用

 

新型コロナウイルス感染症を踏まえた生活福祉資金制度による緊急小口貸付等の特例貸付について

全国社会福祉協議会

新型コロナウイルス感染症を踏まえた生活福祉資金制度による

緊急小口貸付等の特例貸付が行われています

全国の市区町村社協において受付

詳細についてはこちらをご覧ください。

本貸付に関するQ&Aはこちら(よくある質問)

都道府県・指定都市社会福祉協議会のホームページ(リンク集)

全国社会福祉協議会より引用

 

生活困窮者支援・横浜市

生活困窮者自立支援制度は、「なかなか仕事が見つからない」「家計のやりくりに悩んでいる」等の様々な事情により生活にお困りの方が周囲から孤立することなく安定した生活が送れるよう、お一人おひとりの状況に応じた包括的な支援を行う制度です。
◆法律・制度の概要(厚生労働省のホームページへ)(外部サイト)

横浜市では、各区役所の生活支援課を相談窓口として、お困りの状況に応じた支援を行っていきます。
新しい一歩に向けて、一人で悩まず、まずはご相談ください。

・失業したが、なかなか仕事がみつからない
・働きたいけれどブランクがあって不安
・借金や 家計のやりくりに 困っている
・仕事をやめて家賃が払えない
・住むところがない
・どこに相談したらいいか分からない

■なかなか仕事が見つからない / 失業した
⇒区役所とハローワークが連携して就職活動を サポートします。(自立相談支援)

■働きたいけれどブランクがある / 社会に出るのが不安
⇒様々な職場での実習体験などを通して、 働く力を高める支援をします。(就労準備支援等)

■借金や家計のやりくりに困っている / 生活を立て直したい
⇒借金の整理・家計の見直し・お金のやりくり などについて継続的に支援します。(家計改善支援)

■仕事をやめて家賃が払えない
⇒就職活動を支えるために、家賃相当額を一定期間 支給します。 ※支給には条件があります。(住居確保給付金)

■住むところがない
⇒一時的な宿泊場所や食事を提供しながら、 自立に向けて支援します。(一時生活支援)

■どこに相談したらいいかわからない
⇒適切な相談窓口へのご案内も含め、区役所内外の 関係機関と連携しながら、解決に向けて支援します。(自立相談支援)

生活困窮者支援・横浜市

 

生活が苦しいとき:大阪の生活困窮者の相談窓口、住宅確保給付金やフードバンクなどの情報

ビッグイシュー基金

『路上脱出・生活SOSガイド』大阪編より

住居確保給付金や生活保護の公的制度に加えて、民間団体による食事の提供などがあります。

※ 団体や相談先の情報については、それぞれのガイドが作成された時のものになります。最新情報になっていない場合もございますので、予めご了承ください。

生活が苦しいとき:おおさかの生活困窮者の相談窓口、住宅確保給付金などの情報より引用

ビッグイシュー基金ホ-ムレス・貧困問題を解決し、誰もが生きやすい社会を作る

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